あまおうと馬券 隙あらば自分語り 9 馬券の買い方は大事やでー①






おはようございます!



あまおうでおま!




はい!今回も皆さん楽しみのシリーズ来ましたよーっと!

ワイのローカルな事で申し訳ないけど…最近ワイのTwitter上のTLでは最近馬券の買い方の手法で賑わし…どうやら最近のTwitter競馬民のトレンドみたいやね



って事で馬券生活者のワイからの視点で語らせて貰う
まぁあくまでもワイの見解だけで語らせてもらうし…まぁ言われへん事はハッキリとベールに包ませて貰う
世の中には馬券師はいっぱいおるからまぁその中の一つの意見位で聞いててくれたらええと思う。





ワイは勝負レースの数を絞るスタイルやからまぁ参考にならん人はとことんまで何の糞役にもたたんとは思うが…



馬券生活しとるけれどもワイはちょっと独特やと思うけど…

基本的なスタンスとしてはレースも点数の一点集中型で何個か狙いレースあったらその自信度で金額を強弱をつける。


その自信度を言葉や数字に変換しろと言われたらまぁ軸馬の1着率、複勝率にしっかりとリンクしてくる訳やが…
この生活をし始めた時はキッチリと自分でPCを駆使し予想なんかも中央に至ってはターゲット使ったりしてたけど…

大体の指数なんかは体感で分かるようになって来たし、(最終的な確認はしっかりとね)

予想も数字に拘り過ぎて自分ん中でアナログ的なモノの方を重視する方にシフトしだした訳やから文字ではちょっと表現し難いからワイの独断と偏見で省略させて頂く←




まぁ以前にもこのシリーズで語ったがワイのスタイルとして前提が


【勝つ時は大きく,負ける時は小さく】


これを大前提にしてる中央も地方もワイの馬券はこれがテーマ。



あまおうと馬券 隙あらば自分語り 4 でも語ってる事を少し引用で持って来た



ワイのような世間で呼ばれるような本命党でも
自分中での回収率、自分の馬券力、予想力をしっかり理解した上で買う馬券の期待値と外れた場合の
自分の腕でどれくらいのスパンで回収できるかのセーフゾーンとアウトゾーンの線引きさえしっかりと理解、把握していたら
自分の資金力の調整次第で

簡単に【負ける時は小さく勝つ時は大きく】のローリスクハイリターンの馬券術の実現が可能とワイは断言する!





~~

と言ったように何が言いたいのかと言うと自分の
中長期間の的中率回収率が平均してどれくらいの腕か把握さえしてれば買い方次第では効果的な馬券術として機能しまっせー!

と言う事ね



さてさてここに来て馬券の買い方の話になってくるんやけど

一体どんな買い方が正解なんじゃーっ‼あまおう‼


って聞きたい方もおられるだろうが…




買い方?





そんなもん正解があんねんやったらワイが知りたいわ←


そこは個人の予想の仕方や狙う配当、狙い所で大きくその人にとっての理想の買い方って変わって来ると思うで…

しかしその様々な馬券スタイルの中で最も効率が良い(損が少ない)買い方をしてその人自身が勝っているのなら問題は無いと言えるのでは?とワイは思う。

なんかギャンブル用語ではアナログ派やデータ派とかソフト派(期待値買い派)とか色々見たり聞いたりするが…

競馬ソフト等を使って一定の条件などを機械的に買ってるとかの特殊な例以外は
どれもワイは大きな見方をしたら馬券買ってる中で
別に大差無く思うし、

結局は本人の予想の腕、目の付け所なんかの微妙な違い位やとワイは思うけどなー


どっちが優れてるとかでは無く良い所を自分のスタイルの中に上手く融合すれば良いと思う…現にワイがそうなのもあるし、要はバランスの問題やと思う。

「いやーワイは~~派なんで他の理論は認めないっムキーっ‼」


と訳のわからん変な拘りの為に自分の馬券師としての向上の可能性を自ら積むのは勿体ないでしょ?


なんでも試してみたり、何か使える部分があるのか勉強する事にワイは意味があると思う!


意外な所で使えるヒントや取り入れれる部分や自分にあった理論も転がってたりするもんや



まぁ一般的に転がってる情報の

競馬、馬券に関する資金管理法はワイには良くわからん!てか世間一般の平均値的なのがよくわからん
(元々ホストで狂ったような金額賭けてたしな…)


人によっての年間の馬券に使える額も違うし、その人の予算が前ブログに書いたけどワイみたいに完全に生活費、競馬の収支による収入の使い訳とかによっても変わってくるし…

そこは自分にあった金額の振り分け方をネットにいくらでも転がってるからGoogle先生にでも聞いて色々と試行錯誤したらええんちゃうかな(無責任)



ただワイも独自の資金管理方法は使ってるけれども必ずしもそれに沿って常に動いては無いと言う事…
まぁ残念ながらこれでメシ食ってるのでそこはベールに包ませて貰うけど…



ただ金額の振り方(資金管理)の部分だけが上手い人は比較的他の要素が平均以下でも比較的馬券上手になりえれると言う事!
だから大事な事やとワイは思う。

いくら精神力があり予想が上手くても肝心な馬券打つ銭の資金管理面がアカンかったら元も子も無いからね…


これまた以前のワイのブログで書いた理論を引用させて貰うが…馬券で勝ちを目指すなら全ての要素の能力を引き上げればええと思う

↓引用部分

~~~~



ワイ自身の勝つべくして勝つ為の

博打の理論の【幹】がここになってしっかり身に付いて会得できてるからこその

【根】(馬券理論,資金管理など)

【枝】(予想方法など)

そして

【葉】(小技や知識など)

【土】(大きな大きな精神力)

全てが一本の木として立った時に大きな力となる。



・理論や意識だけ高いだけでもアカン

・スゴく予想だけ上手いだけでもアカン

・スゴく買い方、馬券術が上手いだけでもアカン

・スゴく知識だけ豊富でもアカン

・精神力強いだけでもアカン


それぞの力が上がれば限り無く理想に近づいて行けると思う。
ただそれには努力や学ぶ心が必要でちょっと楽して儲けたいとか思ってる人にはワイの理論は全て不向きやと思う

~~~~


と言ったように全て自分の中で自分に合ったモノを作りあげてく必要があるとは思う。

ただ資金管理や資金配分は他の要素が弱くてもそれに特化して優れた方法なら比較的他の要素よりも難しく無く法則性を作れ、馬券を投資法と捉える事も出来ると言えるが…


ワイは競馬、馬券は博打と捉えてるので人によって見解は異なるとも思う。




そう言った話や理論なんかはネット上、競馬本などに腐る程転がってるので自分で色んなモノを知りお勉強するのが大事やと思う


ワイがいつも言うてる学ぶ気持ちって大事で後に生きてくるからね…




じゃあお前は馬券の買い方理論はどうなんじゃ?


となってるお耳ダンボのあまおうファンの方や人の理論を勉強にと馬券勉強の方やワイの事を憎くて仕方無いライバル視してる方なんかがこれを見てくれてるのかも知れないが…



ワイの馬券の買い方な理論的な事は


ずっと公言してるように一点至上主義で予想と自信度の強弱が常に狂う事無くリンクしてる全てこれに尽きると思う。

そして狂う可能性や自分の自信の弱さを感じる時は常に危険を察知するアンテナを張り巡らしてるので完璧までとは言えないが高い水準で見送れれる事が強みになってるとだけお伝えしようかね…



さらに一歩上の他の馬券師を探りに来た馬券猛者の方へは


ワイは買い方,金額振り分け理論は
1本の理論だけじゃなく3本のラインを伸ばしながら並行し中長期的に日々を進みながら同時進行し収支を安定させながら利益を積み上げ、資金配分を行ってると少しぼんやりながらネタバレさせておく




馬券生活者的にやっぱり勝負所と言うラインで勿論踏み込め無い(安定な利益優先)の線引きが勿論存在し、その辺りが勝負師的要素としては弱さも備えてしまってると言う点は事実やと認識はしてるかな。
その辺りの課題を克服する事がワイ自身の更なる飛躍の鍵になると踏んでいるが…それは完全な馬券生活者では越えれる壁なのかはまだ答えが出ていない。






と、少し競馬、馬券初心者には難しく抽象的な話になってしまったが…
話を戻そうか…




何を狙うにしても馬券戦略上の手法ってものが出てくる…
ネット上なんかで良く目にした事は無いだろうか?


あー最近ワイもこの2つはTwitterとかブログで見掛けるわ


・追い上げ

・転がし


この2つはみんな良く見たり聞いたりするんじゃないだろうか?

他にも知ってる人は知ってるだろうが

モンテカルロ法

・マーチンゲール

・ココモ法

・ウイナーズ投資方

・10%法

・逆マーチンゲール、パーレー法

ここらの手法とかは少し特殊で競馬の馬券で誕生したものでも無いので(別の博打の手法)
そのままの理論で使うとまぁ最終的には馬券でそのまま使うのは不向きで何かしらの改良を加える余地があるだろうから今回は触れん事にする(説明の文章考えるだけでワイの文章力じゃ上手く伝わらないしなw)


まぁー良く聞く

(コロガシ) (追い上げ)

についてのワイの見解をブログにて触れていこうか



・コロガシ

あくまでもワイのスタイルでは全く理に叶ってないスタイル…
ワイの中の勝つ時こそ大きく負ける時は小さくのポリシーと真逆に位置する手法とも言える…

だって負ける時が倍々で増えた最も大きい額の時にドボンやからな…馬鹿らしいにも程がある。

たまに推奨してる人間を見るが…少額から夢を見れると言う点のみ魅力的に見えるけど、実際超ド短期でまとまった収支得れる以外は実用性皆無やね
馬券生活者のワイ的スタイルには最もやってはいけない代表格と言う認識。

だってどう考えても的中したレースよりもその次の外すかも知れないレースの方が金張らなアカンような縛りプレイなんかどう考えてアホらしいやん…w

まぁ長期的に運用してたりしてる人間もおるみたいやけどワイのスタイルには不向きやね



・追い上げ

これもワイは使わんけれども一回でも当てればプラスに持って行ける手法やけども…さっき述べた中のマーチンゲールとかその他諸々はこれの派生的な奴ね…

競馬で実用するんやったら一点買いのみでやり続けるんやったら有効とは思うけどけど計算式の中に自分で最終の確定オッズに対する変動を吸収(相殺)できる係数を弾き出す必要性もあるし、
資金に存分に余裕があり中、長期間かつレースを厳選できる眼力とコンスタントに単勝を当て続けれる的中率があるのならまぁ有効的な手法なんかなとは思う。

ちなみにワイの手法じゃ複勝じゃどう考えても有効的な手段には思えなかったので色々考えた事もあったけど使った事はまだ無いかね





今買いたようにTwitterの競馬民の中で良く飛び出してくる2つの手法は特別有効な手法とも優れた手法とも思わんのがワイの見解かね…


変に年間の収支出せてる人や年間プラス域にあとちょっとの人が好き好んで使う手法では無いかなと思うで

ただ今までのマイナスをリセットしたいって人に限り資金の存分な余裕と忍耐力,精神力があるのなら追い上げは少し有効な戦術かな?と思う。








まぁ長々と書いてるけども結局のところ…


そんな手法や法則や他人の買い方や理論を大事にするよりかは


今自分がメインで使ってる券種の特性をしっかりと理解した上で可能性を探ったり、無駄の無い(←ここ大事)効率的な買い方を模索した方が良いと思うかな。


そっから自分の年間の的中率,回収率なんかが見えて来て日々賭ける金額、年間で馬券へ賭けれる総資金等も考えてしっかりとした自分の適正な金額の張り方や資金配分が見えて来ると思う。




ワイの場合は

博打の常勝の王道の
勝てる時は大きく勝ち負ける時はなるべく小さく負けるをテーマに

無駄の無いレース選別無駄の無い買い方と適切な券種選択、そして自分の予想と自信は常に結果にリンクしてこその馬券へ張る金額への強弱が一体化されているのでまぁ今のスタイルが確率されている。


ただこのブログを読んでいる人にワイのスタイルを真似したとしてもワイのやってる事はその中のどれか一つでも少しでも苦手な要素が混じってたら成り立たないので特別推奨は出来ない。


だからブログ読んでる人には色んな可能性を自分で模索して買い方上手になる為、自分で何が合うのか見極め一から自分で作りあげる事の方が早いしそれこそが正解とも言える。



まぁ今回は少しワイ個人の独自性全開の話になって申し訳ないが…初心者の人なんかはワイの書き方も悪く よくわからない内容になってしまってるのは許して欲しい。



そしてこのブログ記事を何日も書き加えては消してを繰り返しているが…

普段まともに文章も書いてない社会不適合者な馬券生活者のワイの学と文章力や表現力にはまだまだ限界があるので…

《あまおうと馬券》シリーズの《馬券の買い方は大事やで①》とさせて貰う…



上手い事またまとめれる文章が出来た時に②を更新しようと思ってるのでまぁ皆さん気長に待ってなー


ホンマにこうゆうのを書いてんのって難しいよな

自分で読み返しても要点纏まってないし中身スカスカやし…まぁいつになるやら次回で…




って事で今日はこんなもんにしようと思う。





ほなほな皆さん今日も良い1日を



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